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<< 10年ぶりに「ウォール街のランダム・ウォーカ」を読みました。 | main | 投資の因果を考える。 >>
「永遠の右肩上がり」は終わったが、バブルはまた来る
2007年、日経平均が2万円近くなって国民が浮かれている頃、私は「永遠の右肩上がり」は終わったと、日本経済の先行きに対して講演等で警鐘を鳴らし続けていました。当時、どれだけの人にそれを受け止めて頂けたでしょうか。

このタイミングでも言っておきます。「日本にもバブルはまた来る」と。
いまだかつて、やまなかった雨はありません。


メルマガは今のところ永遠の右肩上がり。プレッシャーです。
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| - | 10:46 | comments(1) | trackbacks(0) | このエントリーをはてなブックマークに追加 |
コメント
また、投機による経済社会が来るということですか?
投機により、利鞘で儲ける投資家の台頭なのでしょうか?
| やまびこ | 2011/08/10 5:46 PM |
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