2008.10.22 Wednesday
アフタヌーンティー
行きつけのカフェ。
ティーポッドをテーブルにおき、小さなケーキにフォークを添えて、本を広げます。
二階の窓から入り込む秋風は少し涼しく、冬の訪れが近いことを教えてくれます。
店員さんとお客さんはほとんどが女性、穏やかで楽しげな雰囲気が漂っています。
はじめは場違いのように座っていましたが、今では溶け込み、店内では少し中性的な振る舞いになっているかも知れません。
少し変わったエンジの服を、いつも着ているせいか、店員さんに砂糖の数まで覚えていただいたり。
なんでもないような時間。
しかし全てがある時間。
人類が700万年かけて、築いた幸せ。
この美しいものを守りたいだけ。
ところで、砂糖の紙がほどきにくいです(笑
ティーポッドをテーブルにおき、小さなケーキにフォークを添えて、本を広げます。
二階の窓から入り込む秋風は少し涼しく、冬の訪れが近いことを教えてくれます。
店員さんとお客さんはほとんどが女性、穏やかで楽しげな雰囲気が漂っています。
はじめは場違いのように座っていましたが、今では溶け込み、店内では少し中性的な振る舞いになっているかも知れません。
少し変わったエンジの服を、いつも着ているせいか、店員さんに砂糖の数まで覚えていただいたり。
なんでもないような時間。
しかし全てがある時間。
人類が700万年かけて、築いた幸せ。
この美しいものを守りたいだけ。
ところで、砂糖の紙がほどきにくいです(笑







